glog110〜117
glog110〜117
■ アイアンだいぶ色々なことが分かってきた。やっぱりクラブが重いほど重さで振るというのがやりやすいのでswで感覚掴んでから徐々に重たくしていくのがいい感じ。あとは、同じ距離を撃ち続けるより一打ずつ距離は変える。実戦もそうだから。i7:140〜160 avg140・アドレスはスクエアに構える・アドレスはハンドファースト・pwswは振り上げ時にコックを解かない、手首緩めない・pwswは目線上からでも良い・背筋は伸ばす・i7はスタンス狭いと打ちにくいけど方向が安定する・i7は目線上からはNG。後ろから捉えるイメージ・■ドライバー軽く叩いてもフルスイングしても200yだったのが、115辺りからワンランクアップして200〜230yくらい飛ぶようになった。飛ぶ時は240yくらい。多分一番課題だったのはヘッドが開くので、右に飛ぶのとインパクトが弱くなるので飛ばないこと。それが少し改善したっぽい。ハーフスイングのヘッドをスクエアにを強く意識、ハーフより外のスイングで手首を折ってスイングにしなりを加える。ヘッドをスクエアにすることを死守するために一番大事なのが右手の甲の角度、上から見えないように閉じる。閉じたまましなりを入れられると安定する。以前は、横に大きく、その後真上にというスイングを心がけていたが今はそれより手の甲としなり重視でやっている。こちらの方が自然?あとは腕と腰で引っ張り合う状態を作るとスイングスピードが早くなる。w1:200〜230 avg200・アドレス ・ヘッドはスクエアに、もしくは置いた状態からグリップを軽く持ち、ヘッドが傾いた角度でスイング(難しいので浮かせてスクエアでやってる) ・左足の踵をボールに合わせ、フラットにたつ。そこから上半身を傾けてボールに合わせたところが上半身の角度・ヘッドのスクエアに保つ。ハーフスイングの範囲はヘッドはスクエア。右手の甲は開かない ハーフより上でスクエアのまま手首をしならせてムチのようにスイングする・左腰と腕でお互いに引っ張る形で振り上げスイングすると、ふわふわせずにスピードが出せるスイングになる・大きく、右時側で振る
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